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最近はすっかりブログが停滞している。それでもチェックしてくれてる人なんてこの世にいるのだろうか。ここ数週間は心も体も忙しく、その反動からかやる気があまり起こらない。何もかも。気合いを入れて、全てを「どっこらしょ」ってな感じで持ち上げている。そんな毎日だ。特に何か荷物が背中に乗っかっているわけでもない・・わけでもない。とりあえず今日は、珍しく思ったことをそのまま書いてしまおう。いわゆる日記っちゅうモンである。

今日は、大切な人を送り出した。ひとつの別れである。別れといってもまたいずれ会えるのだが、久しぶりに人前で涙をみせてしまい、自分もまだまだ感情的に涙が出るんだなあと、ある意味よかったとホッとしてしまった。悲しくもうれしくあった本日。昨日で28歳。いつまでも思春期の大人でいたい。そしていろんな意味で転機にしたい。そんな複雑な年齢である。ただ、やる気が起こらない。理由は何だろう。

もうすぐ愛すべき後輩の結婚式がある。そこで心を込めて歌を歌う予定なのだが、声が出るか不安だ。歌唱力にはまずまずの自信があるのだが、声帯の強さには全く自信がない。なかなか高音域の歌を歌う予定なので、おチャメな裏声が出てしまわないことを祈る。まあ、心がこもってれば成功だろう。問題ない。問題は、台風である。心の中は台風でも上陸させて吹き飛ばしてしまいたいと思ったりもするのだが、実際の台風は困る。特にこの三連休は、大切な思い出がつくれる日。思い出をつくるということは、自分にとって夢と言ってもいいほど大切なこと。なのに台風、おまえはそんな夢を吹き飛ばすのか。

夢と言えば、前々から自分には夢があって、そこに向かって歩いていこうと決めていた。だがここにきて、もう一つの道が自分の前に立ちはだかりつつある。この道はどこにつながっているんだろう。行き止まりか。さらに分かれ道があるのか。ある人にも言ったが、今は模索の日々である。やってみないとわからないことを頭の中でシミュレーションしてみるという、意味があるのかないのかわからないことをよく考える。ここ10年くらいの人生を具体的に考えるようになった。これも年齢と環境のおかげ。「気持ちは18歳のまま」なんて言ってた昨日の自分にアディオス。

そういえば、自分はお笑いなんてものをやっていた。あの頃はお笑いを人生のレールに乗せようと考えたりもした。そんなことを考えながら、ちょっと前の「リンカーン」のビデオを見る。ぐっさんのものまね倶楽部はやっぱおもしろい。これぞ職業ってやつ。才能だけじゃなくて、努力なんだろう。来月、大喜利ライブに出る予定なのだが、それについては何も考れていない。考えないといけないことも特にないのだが。あ、「人志松本のすべらない話」のDVDを買ったがまだ見ていない。これも恐らく才能と努力の作品なんだろう。早く見ないと。でも、当分見ないんだろうな。

当分見ないといえば、会社の女の子から借りている「神の雫」っていう漫画、まだ読んでいない。たくさん貸してくれてるのに借りっぱなしで申し訳ない。ちょっとだけ読んでみたが、なかなかおもしろい。続きが読みたいけど、やる気が起こらない。こないだ「彼岸島」の最新刊をようやく読めた。嗚呼、漫画だけを読む休日がほしい。「ほしい」じゃなくて、「つくる」ことをすればいい。こんな日々を送っていると、またある先輩からの「愛のムチ」を受けることになってしまう。同じ過ちは繰り返しません。

休む、で思い出したが、最近は体の調子が悪い。犯されている病のせいではない。と体が言っている。風邪を引きかけたことと、先日のラフティングで強打した尾てい骨の痛みが大きなところだろうが、なんかそれだけではない気もする。ちなみに尾てい骨はまだ痛い。立ち上がるのがたまにつらい。あ、なんか今の自分の心境みたいだ。眠たい。とにかく眠たい。このあいだは寝坊で仕事に遅刻しかけた。なんかおかしい、最近。ここ1年くらいいろんなことで悩んできたけど、今は悩みといってもそんなにない。でも最近、あまり大笑いっちゅうもんをしてない気がする。いや、そんなこともないか。笑ってるな。じゅうぶん。なんか病んでる人の日記みたいになってきた。

昔は「人生で3つだけ願いが叶えられるなら、阪神タイガースを優勝させてほしい」とさえ思っていたのに、今は絶対違うと言い切れる。そんなことしなくても、またいずれ優勝するだろうから。強くなったなあ阪神。今年はもうムリだ。なによりも、ナゴヤドームで勝つ方法を来年は考えるべき。それ以外は考えなくていい。はやく桜井と喜田を使え。さもないと、つぶれちゃうぜアイツら。

明日からお休み。休みが明けると仕事。そしてまた休み。その繰り返し。繰り返すとリズムができ、スムーズな生活ができる。まるで音楽みたい。リズムよい音楽がかかっているのに、みんなは敢えて別の曲に変えていく。だからおもろいなー世の中って。自分の理由は何だろう。ここ2年くらい、そんなことを考えつづけている。それぞれが道を模索しだす20代後半。くれぐれも体には気をつけて。永遠に同じ生活をする人生なんて、ありえないぜ。
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2006.09.15 | ライフ | トラックバック(0) | コメント(4) |

俺は漫画が好きだ。しかし、だからといって多くの漫画を読んできたわけではない。それはなぜか?それは私が漫画に求める条件が多いからである。大学生の頃からは特に、条件に合わない漫画は全く受け入れられなくなった。その条件とは下記である。

1)基本的な舞台が現実世界の漫画(何でもアリな世界ではない)
2)画が下手クソでない、うるさくない漫画
3)ギャグマンガでない漫画(漫☆画太郎の作品は除く)
4)それなりに頭を使う漫画


これを満たさない漫画は、現状あまり受け入れられない。従って、昔イヤほど読んだ非現実的漫画(ドラゴンボールや幽遊白書みたいな漫画)は、今から新たに読み始めることができないのだ。う~ん、扱いづらいヤツだ、俺。

ちなみに、ここ数年読んだ漫画の中で個人的評価の高い漫画と言えば、

「20世紀少年」
「サバイバル」
「ナニワ金融道」
「のぞき屋」
「クロサギ」
「きらきらひかる」
「スカイハイ」


そして最近、新たに何冊も漫画を読ませて頂いたのでご紹介しよう。

●デスノート 9点
いや~、これオモロイ。久々に「続きが読みたい!」と仕事中にごっつウズウズしました。ノートに名前を書いたらその人が死んでしまうっていうアイデアが良いね。1話を読み終えた時点で「これ、めちゃめちゃオモロイんちゃうん!?」ってドキドキしました。画もまあまあキレイやし、基本的には現実世界やし、めっちゃ頭使うし、かなり満足。ただ、前半(第一部)が一番おもろくて、それ以降は徐々におもんなくなってきます。それが惜しいポイント。デスノートのルールが後付けでどんどん増えていったり、会話が多すぎて読むのにかなりの時間がかかったり、細かい不満点もそこそこあります。それが無ければ「20世紀少年」に匹敵してたかも。でも、全体的にはめっちゃオモロイ。今年、これが藤原竜也主演で映画化されるらしいんで、見にいこ。楽しみやわ。

●素晴らしい世界 9点
うん。こんなん好き。クールでちょっとスカした青春マンガって感じ?自分の人生を改めて考え直させてくれて、なんか感慨深くなる。このマンガから伝わるのは、犯罪者も、落ちこぼれも、いじめられっこも、ニートも、みんなそれなりにいろいろ考えて生きてんだ、ってこと。そんな奴らが、この漫画ではちょっとだけ(いやだいぶ)カッコよく見えたりします。何か悩んでたり、壁にぶつかってたりする方が世の中オモロイんちゃうかな~って思いました。まあ、そんな感じの深い漫画。全話、話の雰囲気がちょっと片寄ってる気もしないでもないが、とにかく深くてオモロイ。

●ライジングインパクト 5点
まあ、こんなもんでしょう、的な漫画。話の流れはベタもベタ。野性的な少年がゴルフを始めて、プロへの道を進んでいくっていう話。1巻しか読んでへんけど、今後の話の筋は完全に予想できます。ゴルフってとこだけが特徴的なフツーのスポーツ漫画。2巻以降は読んでへんけど、まあそれなりに楽しめるとは思います。ランスロットくんのキャラが、明らかに小学生離れしてるとこが逆におもろかった。

●勇午 7点
まあ・・まあおもろい。「交渉人(ネゴシエイター)」という触れ込みの漫画だったので、プロの交渉術っちゅうモンを漫画の中で見せてくれるんかなーと期待していたんですが、「交渉」に関しては全く出てきませんでした。そこがかなり残念。それ以外に関しては、引き込まれるシーンもあるし、なかなか楽しめました。交渉というより、・・・何やろ、冒険漫画って言う方が正しいんかなーって思います。僕が読んだのは、人質を解放しに行く「パキスタン編」ってやつ。それ以外も読んでみたい・・・っちゃあ、読んでみたい。

●オメガドライブ 7点
うん、まあまあ。舞台とか設定とかはかなり好き。緊迫感もあるし、画のタッチもなんかキモリアルな感じがして好きっす。この漫画はアフリカが舞台で、なかなかイカれた臭いがプンプンします。話はいきなりアフリカで親父に銃で殺されそうになる息子が逃げるとこから始まります。1巻しか読んでませんが、印象に残ったのはそこ。とりあえずそこだけ。続きは・・・・気が向いたら読みます。

とりあえず今日はここまで。

2006.03.16 | ライフ | トラックバック(0) | コメント(2) |

それはt.A.T.uがミュージックステーションをドタキャンしてから
数週間が経過した初夏の日の夕暮れ時に起こった。

茨木市にあるマイカルで
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE2」を見た私は、
吹田にあるお気に入りのラーメン屋「天神旗」に向かおうと、
4階の立体駐車場から車を出そうとしていた。

エンジンをかける。
ハンドブレーキを下げる。
セレクトバーをDレンジに入れる。
周囲の安全を確認し、
ブレーキから足を外す。
クリープ現象が始まる。
車が前進をはじめる。
アクセルを少しずつ踏む。

その時、突然子どもが車の前に飛び出した。

声を上げる間もなく
反射的にブレーキを踏む。

耳を澄まさないと聞こえないくらいの摩擦音が
タイヤから出たような気がした。

間一髪だった。

子どもは2~3歳くらいだったろうか。
危なかったその状況に怯えたのだろう、
数メートル離れた母親の元に戻っていった。
私は飛び出した子どもを睨みつける前に、
その母親に目を向けた。

「走っている車に飛び出してくるなんて完全に自殺行為だ。
たーんと母親に叱られるがいい」

そう思った瞬間、
その母親は私に向かって
信じられないことを口にした。


「あなた!危ないでしょ!」


そう言いながら、母親は子どもの頭を撫でた。
何度も、何度も。

その声を聞いた周囲の人が
冷たい目線で私を見る。
私は謝らず、駐車場を後にした。


今頃、あの子どもはどうしているだろう。

あの日、母親に叱られなかったことによって、
性懲りもなくまた車に飛び出し、
大ケガでも負っていなければ良いのだが。


※この物語はノンフィクションであり、事実に完全に基づいております。
 そして同様の出来事を、過去に3度経験しております。

2005.07.14 | ライフ | トラックバック(1) | コメント(6) |

スタジアムには大歓声のシャワー
暗い夜を照らすライトはそこにいた何万という人間の中の
たった一人のためだけにある
場内アナウンスが名を呼ぶと
その男がゆっくりとネクストバッターズサークルから歩き出す
ゆっくりとゆっくりと
まるで歓声をより長く浴びていたいがためのように


18歳の男が「もう年だ」と呟く
長い長い長い人生が待っていることは百も承知していた
気付くのが遅かった夢から目を背けるかのように6弦に手をやり
歌いたくもないメロディーを夜の駅に響かせる
大人達が受験戦争への参加を促せば
徴兵された男は失敗し
長い長い長い1年間のプレーオフに挑む

19歳の男は大学生
新しい世界を見つければ早すぎた夢への諦めを忘れ去ろうとする
団体行動と集団生活に夢の世界をダブらせて
一人のプレーヤーとして生きている感情が芽生えてた
酒癖の悪いアイツも飄々としたアイツもナイーブなアイツも
海というバッターボックスで大きく大きくスイングする

20歳の男はいつからか一人の女に甘酸っぱい感情を抱く
「女とは男のためにいる」なんて言ったのは遠い遠い過去の話
ドラマのヒロインにさせようと試行錯誤の毎日が
新御堂の帰り道にやさしく通り過ぎる
見えない蟻地獄に落ちた二人は大空を舞い
そこからあの夢のスタジアムを一瞬見下ろせた気がした

23歳になった男は憧れのフィールド・オブ・ドリームスを思い出しながら
ネクタイとスーツというユニフォームに身を包む
そこには背番号もなく
あるのはただただ白く輝くYシャツだけ
満員電車の車窓から「∞の未来」の文字が見えた
フォアボール狙いなんて作戦は
UFOのようにポルターガイストのように第三次世界大戦のようにナンセンス


ギラギラと太陽が怒りつける夏の日
河川敷の土の上で男は白線のないバッターボックスにゆっくりと入る
コンタクトレンズの向こうには大観衆がメガホンを叩き
声を嗄らし叫ぶ姿がはっきりと見えた
そこで俺は全球フルスイングで
ライトスタンドへ起死回生の逆転満塁ホームラン!!
項垂れるピッチャーを横目にガッツポーズでダイアモンドを回る男は
ふと気が付くと打席で3つ目のスイングを終えていた
キャッチャーミットからは白球が覗き
ゲームセット

気付くのが遅かった夢は「∞の未来」が叶えてくれる
場内アナウンスが名を呼ぶと
その男がゆっくりとネクストバッターズサークルから歩き出す

そのとき俺は髭でも生やし
スタンドでお前を見守っているだろう

2005.06.07 | ライフ | トラックバック(0) | コメント(0) |

テレビ画面に、亡くなった方の名前が無機質に映される。
そこに友人の名前がないかを食い入るように見ていると、10年前の阪神大震災の時を思い出した。物心ついた時からずっと伊丹に住んでいるので、知っている人は数え切れない。一人ひとりを丁寧に確認した。

我が家の最寄り駅はJR伊丹駅と阪急伊丹駅。
JR伊丹駅は例の、事故前にオーバーランを起こした駅だ。どちらかというと通勤に使うのは阪急が多いのだが、JRを使うこともしばしばある。事故の現場は何度も電車で通っている場所で、脱線したカーブもその先にあるさらに急なカーブもよく知っている。それだけにテレビや新聞で何度も報道されると、不思議な心境になってしまう。よく通るJR福知山線が、どこか遠いところのように感じた。

母親がちょうどそのくらいの時間に大阪へ向かう予定だったので、その日の午前中はほとんど仕事が手につかなかった。母親は携帯電話を持っていなかったので連絡の取りようがない。僕は姉や親戚、そして行き先であろう場所に電話を入れる。特に手がかりのないまま、増えていく死者を伝えるニュースに目をやる時間が続いた。昼過ぎに姉からメールが入り、母の無事が確認された。あの電車には乗っていなかったらしい。

帰宅してテレビをつけると、痛ましい事故の模様が各チャンネルで映し出されていた。中には家族と連絡が取れない方に密着しているニュースもあり、見ていると午前中の自分の気持ちを思い出した。乗った人も、乗っていない人もただの偶然。テレビ画面に自分や家族の名前が映し出される可能性は十分にあった。

翌朝、僕は何機ものヘリコプタの音で目覚めた。
阪急伊丹駅ではいつもより多くの人が電車の出発を待っていた。
乗り込むとそこには、懐かしい友人の姿があった。

2005.04.26 | ライフ | トラックバック(5) | コメント(0) |

朝7時。
私は目覚めてまず、昨日駅からタクシーで家に帰ったことを悔やんだ。
660円だったタクシー代のことではなく、自転車を駅に置きっぱなしにしたことだ。

「あーダルいな。今日は駅までバスや~」と、心の中で呟く。今日も会社だ。
バスで駅まで行く時は、いつもより5分早く家を出なければいけない。
私はその5分が辛かった。
朝の5分がどれほど貴重か、私は社会人になってから痛いほど感じていた。

いつもより5分早い、7時55分に家を出た私は、歩いてバス停に向かった。
バス停までは家から徒歩3分。何かを考える暇もなく、バス停に着いた。
時刻表を見ると、あと1分でバスが来る。
二百円を財布から取り出し、乗る準備は万端だ。

予定の時刻を3分過ぎたが、バスは来ない。
「朝やから道が混んでるんやな」と、私は自分に言い聞かせる。
まだまだ電車には間に合う時間だ。そんなに慌てる必要もない。
ケータイを意味もなくいじりながら、バスがくるのを待った。

予定の時刻から5分が過ぎた。
電車の時刻から逆算しながら、何度も時計を見る。
まだ間に合う。
今日は五十日だからいつも以上に道が混んでるのだろう、
と無理矢理納得している私がいた。

予定の時間から7分。
私は10秒に一度の割合で時計を確認する。
腕の動きも素早い。腕時計もびっくりしている。
今すぐ来ないと電車に間に合わない。
今からタクシーで行くか、遅刻を覚悟で待ち続けるか。脳が高速で回転する。
この時、私はあることに気付き愕然とする。
「…歩いていったらよかったんや」。
私は込み上げる怒りを抑えながら、平然な顔で時計を見る。
バスはまだ来ない。

そして待ち始めて10分。バスの姿が見える。
私は砂漠の中でオアシスを見つけた人の気持ちが、数%だけわかった気がした。
だがそれでも怒りはおさまらない。
「ここまで遅れたら、運転手も平謝りだろう」と、
私は運転手からの謝罪の言葉を予想した。
バスが着き、ドアが開く。運転手からの謝罪の声を待つ。
しかし、そこは無言の空間だった。
私は二百円を払いながら、「遅いですね」と言った。
すると運転手は、私の目さえも見ずに「あ~すみません」と返した。
そこに心はなかった。

バスの来る時間は、遅れるのが当たり前なのだろうか?
電車は3分でもダイヤが乱れたら、
車内放送の度に「お詫び申し上げます」と繰り返す。
バスは10分遅れてもこの有様だ。
交通渋滞は仕方がないが、それなら時刻表を改訂すれば良い。
当たり前のように遅れてくるバスを、運転手を、私は許すことができない。

そんなことを思いながら、今日がはじまる。

2005.04.07 | ライフ | トラックバック(0) | コメント(6) |

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